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P-31中国/四国

光明寺會舘 蛹になる

Scab 蛹

Asahi Art Festival 2015

P31_scab蛹01.jpg

1展覧会:・Scab蛹/もうひとりの光明寺會舘でのワークインプログレスでの制作。安定化しつつある場に振動を与え、新たな体験が可能な場へと段階的に変容。・ONLY CONNECT(オンリーコネクト)/安田暁、稲川豊、シュシ・スライマン、村上友重、もうひとり がキュレーターとなり光明寺會舘で展開していく連続企画。・zine circus 光明寺會舘で各地の多彩なzineを収集し展覧会を開催。

2光明寺會舘学校・ゲスト講師を招いて通年でレクチャーやワークショップなどを開催

3 AIR zine編集室 ・AIR zine 第4号「筒」刊行・本の家の読書会/地域アート関連の本、論考を読みディスカッションを通年で行っていく。

プログラム詳細

会期

6月~2016年3月

会場

広島県尾道市東土堂町2-1

お問い合わせ

050-1537-5353
aironomichi@ybb.ne.jp

参加アーティスト

作家:もうひとり(小野環、三上清仁)、安田暁、稲川豊、シュシ・スライマン、村上友重、AIR zine 編集室など

主催

光明寺會舘

共催

AIR Onomichi 実行委員会

後援

尾道市立大学、NPO法人尾道空き家再生プロジェクト

助成

福武財団、朝日新聞文化財団

団体名

光明寺會舘

団体プロフィール

光明寺會舘は地域における芸術活動、コミュニティの再生支援、尾道山手地区のデザインの拠点として活動している。AIR Onomichiを中心事業としながら、地域に根ざしたアートセンターとしての役割を軸に、展覧会開催、「光明寺會舘学校」(講師を招きレクチャー開催)、若手作家支援「Short Stay Program」(制作スタジオ、レジデンスルームの提供)、「AIR zine編集室」(zine発刊、アーカイブ)、AIR CAFÉなどのプログラムを行う。

団体設立年

2011年