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15近畿

釜ヶ崎で終末期に向き合う

「孤独に応答する孤独」 シンポジウムと日常的実践

Asahi Art Festival 2013

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ココルームとカマンメディアセンターのある動物園前一番街

高齢化率が約4割の釜ヶ崎。生活保護受給者と野宿者、障害者の割合も高い地域です。このまちでの終末期の迎え方について、異分野の研究者や団体と共同研究を行い、シンポジウムを開催、日常の中でゆるやかに縁を結ぶ力について考えます。

プログラム詳細

会期

2013/4-2014/3
日常的事業 

2013/8
シンポジウム開催

会場

日常的実践事業 支援ハウス路木1階「こころぎ」(大阪市西成区萩之茶屋2-7-7)
「孤独に応答する孤独」シンポウム(西成市民館:大阪市西成区萩之茶屋2丁目9-1)

お問い合わせ

NPO法人 こえとことばとこころの部屋(ココルーム) 06-6636-1612 info@cocoroom.org

主催

NPO法人 こえとことばとこころの部屋(ココルーム)

助成

アサヒグループ芸術文化財団
大阪コミュニティ財団

協賛

アサヒビール株式会社

カテゴリー

トーク、パフォーミング・アーツ、ワークショップ

団体名

NPO法人 こえとことばとこころの部屋(ココルーム)

団体プロフィール

"こえ"と"ことば"と"こころ"をキーワードとした芸術活動の普及と人材育成を柱に、表現者や表現をとりまく仕組みの新たな経済モデルを実践し、いきいきとした市民生活への貢献とまちづくりの推進を図りながら、男女共同参画社会の形成と子どもの健全育成を図り、表現活動を通じて平和の推進に寄与することを目的として活動している。2003年設立(NPO法人化2004年)。

団体設立年

2003年(NPO法人化2004年)